平昌オリンピック、第4日(12日、アルペンシア・ジャンプセンター)ノルディックスキー・ジャンプ女子で、高梨沙羅選手(21)が銅メダルを獲得しましたね。テレビの前でドキドキしながら応援してました。前回のソチオリンピックでは、金メダル最有力候補として臨んだのですが、残念ながら4位でしたので、今回はぜひともメダルを獲得して欲しくて応援にも力が入りました。



平昌オリンピック 高梨沙羅選手 2回目のジャンプ

 

この瞬間が一番待ち遠しかった。

このラインを飛び越せば、メダルが確定する。

メダルのかかったプレッシャーのかかる場面で、K点を大きく超える103.5mの大ジャンプ!

※K点98m

 

 

日本中がこの瞬間を待ちわびてたでしょう。

高梨沙羅 自分に言い聞かせた言葉

・焦らず

・慌てず

・諦めず

常に平常心を持って挑んだ、平昌オリンピック

4年前を思い出して、飛んだのでしょうか?



この笑顔が見たかった

4年分の笑顔でしょうか

清々しい表情です

 

日本チーム最高ですね

チームメイトのために、涙するなんて。素敵です。

 

平昌オリンピック 高梨沙羅選手「銅メダル」獲得 まとめ

とても寒い中、深夜での競技。

風の心配もあり、スタート地点が上がったり下がったりと大変でした。

沙羅ちゃんの銅メダルが確定したときは、うれしくて目に涙を浮かべました。

表彰台の笑顔がみれてよかった~