今回は「日本三銘菓」のひとつ、森八の『長生殿』をご紹介します。森八の代表銘菓『長生殿』は、加賀藩三代藩主前田利常公の創意と小堀遠州卿の命名により生まれた長生殿。森八は日本三銘菓のひとつとされている落雁の長生殿が有名なお店です。

森八「長生殿」とは






画像引用元:http://morihachi-shop.com/
加賀藩三代藩主前田利常公の創意と小堀遠州卿の命名により 生まれた長生殿。
三百数十年間変わらぬ製法を 守り続け日本三名菓の一と称えられております。
阿波徳島の和三盆糖と北陸のもち米からなる精粉、山形産の本紅とどれも厳選された原材料を用いています。
紅色の落雁は紅花の天然色素にて染め上げております。
一口ずつお口に入れて頂くと、ふわりと溶けて和三盆の上品な甘みが一杯に広がり、しかもサラリと流れるように消える伝統の妙味です。

森八 長生殿・長生殿小墨・長生殿生〆の価格

長生殿 価格

画像引用元:http://morihachi-shop.com/SHOP/109924/111647/list.html
・長生殿4枚入 ¥1,080(税込)
・長生殿 8枚入 ¥2,052(税込)
・長生殿 16枚入 ¥3,996(税込)
・長生殿 24枚入 ¥6,048(税込)
長生殿小墨 価格

画像引用元:http://morihachi-shop.com/SHOP/109924/111647/list.html
・長生殿小墨 6枚入 ¥540(税込)
・長生殿小墨 12枚入 ¥1,080(税込)
・長生殿小墨 18枚入 ¥1,620(税込)
・長生殿小墨 36枚入 ¥3,240(税込)
長生殿生〆 価格

画像引用元:http://morihachi-shop.com/SHOP/109924/111647/list.html
古くから加賀金沢での茶会などに珍重されてきた長生殿生〆は、製造時の蜜を含んだ柔らかい状態を乾燥させず、すぐに密封包装した長生殿です。
フワリとした口溶けで、とても美味しいです。
・長生殿生〆 4枚入 ¥1,167(税込)
・長生殿生〆 8枚入 ¥2,225(税込)
・長生殿生〆 16枚入 ¥4,342(税込)
・長生殿生〆 24枚入 ¥6,567(税込)



森八「長生殿」について世間の声

「日本三大銘菓。森八の【長生殿】って知ってるか?ルードが茶会に必要だからと買ってきてみたんだがこれ美味いな!和三盆糖を型で固めただけなのにな。 前田利家の息子の前田利常が考案。小堀遠州が銘々した由緒ある和菓子だそうだ。」
「風の旅人さん、こんにちはメッセージをありがとうございますのんびりお返事させて頂いております練切りは、歌の「春の小川」の情景を表現したのかなと思いました♪日本三銘菓の森八の「長生殿」!紅白の梅のようでとても素敵ですねもち米粉で出来ていて、円やかで優しい口当たりの印象でした。」
「金沢 森八 長生殿(小墨) 日本三大銘菓のひとつ。 そう言われるのもわかる上品さ。干菓子は結構好きなのでお茶うけにつまんだりしますが、これは私の中では上位の美味しさです。ああ、金沢に行きたくなるなぁ~」
「金沢森八さんの長生殿、長岡大和屋さんの越乃雪、松江風流堂さんの山川!日本三銘菓!」
「 お稽古の後は、楽しいお茶の時間。生菓子は、「寒牡丹」と「水仙」でした。お干菓子は金沢森八の「長生殿」。そろそろ長い冬に別れを告げて、春に向かって体力作りをしたいものです。」
「【日本三大銘菓】①島根・松江風流堂「山川」 ②新潟・長岡大和屋「越の雪」 ③石川・金沢森八「長生殿」※山川は、紅葉を表す赤、山を表す白の二個組の茶菓子。茶に合う淡い甘さから茶会で好まれました。」
「甘エビ バイ貝 寒ブリ のど黒 カワハギ 白エビ 加賀鳶 満足 森八 長生殿、蛇玉もなか プレミアム笹寿司 じろ飴 きんつば 大好きなもの買って 江戸へ帰りまーす」



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