富山県の杉原神社で島田修平さんが紹介してたブレスレットがとても気になり足を運びました。

 

富山県にある杉原神社では、自分に合ったブレスレットを制作してもらえると、YouTubeで手相占いの島田修平さんが紹介していた。

 

富山県の杉原神社までは、森本インターチェンジから富山西インターチェンジまで高速道路を使って、自宅から約1時間30分ほどかかります。

富山西インターから約15分ほど下道を走れば杉原神社に到着できました。

 

おもかる石

まずは神社の本殿にお参りを済ませました。

 

本殿前に、「おもかる石」がありました。

 

おもかる石

 

初穂料 100円

 

神様にイエスかノーか二択のお導きをいただきたいとき、この「おもかる石」でお伺いをたててみましょう。

 

1、まずは何も考えないで、一度だけおもかる石を両手で持ち上げます。このとき感じる重さを覚えておきます。

 

2、次に、ご神前に向かい、お伺いしたいことを心の中で念じます(言葉に出しても構いません)。このとき、間違いな<イエスかノーか
でお答えいただけるように、お伺いの仕方に注意しましょう。

 

3、おもかる石を最初と同じように持ち上げます。質問の答えが「イエス」である場合、おもかる石は軽々と持ち上げることができるでしょう。逆に答えが「ノー」の場合は、ずっしりと重く感じるはずです。

 

4、最後にお答えいただいた感謝の思いを込めながら、もう一度だけ、確認する気持ちでおもかる石を持ち上げます。

 

御神木

 

次に本殿の左側にある御神木にお参りをしてきました。

 

当神社に遺る社伝によれば、十代崇神(すじん)天皇即位十年(紀元前八八年)に大彦命(おおひこのみこと)が勅命を受けてこの地にとどまり耕作の道を教え給うたとき、この地に疫病が流行し、民死するもの多かった。

 

命(みこと)大いにこれを憂い給い、大なる杉樹を神と崇め、種々供御を為し尊崇されたところ悪疫止んだので、住民喜び、その後この樹下に祠(ほこら)を建て神像を刻んで祀り、「さく田の社と称した。

のち、聖武天皇天平二年(七三〇年)三月一日、この社を越ノ国社と勅定し給い、神名を 「木祖神 (久々能智神)」と下し給うたという。
この杉は当神社の神木と伝わり、悪疫を治められた神の降り立った杉の子孫とされる。

 

御神木の前で、妻がチャネリングを行い「足元に立ち、木の根元からパワーをもらいなさい」とお告げを頂き、私は御神木の根元に立ちパワーをいただきました。

 

御神木に行く途中に、右側に大きな夫婦杉がそびえ立ってました。

 

杉原神社の方にお聞きしましたら、やはりその夫婦杉も杉原神社の御神木だそうです。

 

 

それから、神社の方に教えていただいた南側の鳥居に入る前の桜の木を見てらっしゃいと言われましたので、私たちは鳥居の外まで見に行きました。

桜の木3本あり、綺麗な川の横に植えられてました。

 

桜の木は、川からパワーをいただいているのでしょうか?

 

 

桜の木の向こう側に、古い橋が見えます。その橋は、以前映画のエンディングの撮影で使われたそうです。

 

富山県の八尾出身の柴田理恵さんが出演されてたそうです。

 

 

島田修平さんが購入されたブレスレットがとても気になってたので、思い切って妻と私の2人分を注文いたしました。

 

ブレスレットは、部屋の広間に通され、用紙に氏名や生年月日などを記入し、私たちは「おまかせ」で制作をお願いしてきました。

 

「おまかせ」と言うのは、その時の自分の状態に(必要な)合ったブレスレットを制作していただけるそうです。
それ以外にも、仕事や健康などを優先としたブレスレットでも制作が可能だそうです。

 

神社には、平日なのに次から次と参拝客が来られました。

運良く私たちが着いたときには、親子の1組だけでした。

 

他の皆さんも、ブレスレットが気になるのかそのパンフレットを見ておられました。

 

やはり、手相占いの島田修平さんがしておられたブレスレットの話が気になったのだと思います。

SNSはすごいですね。

 

約1週間後に注文していたブレスレットが届くそうです。どんなブレスレットが届くかとても楽しみです。



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